(イベント詳細)2016.8.28 Beginning presents Matt Nash x JapaRoLL

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ロンドン出身でオランダを拠点に活動するProducer/DJであるMatt NashがBeginningにて初来日。

Matt NashはDon Diablo「Starlight (Could You Be Mine)」のヒット等で知られるアーティストであり、AN21との「Louder」はSize RecordsのオーナーSteve Angelloから熱烈なサポートを受けた。
またKryderのSosumiからリリースされた「Heartbeat」はオーディエンスの心を踊らせ世界中のフェスティバルでプレイされている。
イベント前日の8/27にはTom StaarのレーベルStaar TraxxからPromise Landとの共作「Pressure」をリリースする。

そして日本からはProducer/DJであるJapaRoLLの出演も決定。
Hardwellのラジオ番組「Hardwell On Air」で彼の楽曲がオンエアされる日本人初の快挙を成し遂げた。
またArmin Van Buurenが主宰するオランダの大手レコード会社Armada Music、そしてSteve Angelloからも絶大な支持を受けるMichael Brun主宰のビッグレーベルKid Coconutとの楽曲契約を既に交わしており、日本で一番世界に近い音楽プロデューサーであることは間違いないだろう。
先日リリースされた「Lee Carter, Japaroll & Funk Machine – Move That Body (Michael Brun Mix)」はBeatportのProgressive Houseのチャートで初登場#15に入った。

この日、Matt NashとJapaRollが創りだすサウンドはGroove Musicファンにとって特別な一日となることを約束する。

▼日時
2016.8.28 Sunday
OPEN:15:00|CLOSE:22:00

▼エントランス
DOOR \3000
W/F \2500
Under 20 \1500
すべて別途1Dが必要

前売り
http://ptix.co/2a07oWm

▼場所
CIRCUS
東京都渋谷区渋谷3-26-16 第5叶ビル 1F,B1F

▼Special Guest
Matt Nash

▼Guest
JapaRoLL

▼DJs
– メイン –
GT
qlius (EDMspace)
TIME a TAK
T-HONEY x TSUBAK1
SUGAWARA
Dezhill

– ラウンジ –
SAKO
YUICHI
ZiG x DJ YAMAGUCHI
BxxxK x Hiroen
Banana
Keith
LLKK (LEIGO & Napus)
Ryo
K4ZUY4 & Chibetto
MO-FU

▼VJ
INARI
Dippy Coffee

▼Matt Nashプロフィール
Matt Nashはイギリス ロンドン出身のプロデューサーで、今までにたくさんの大きなレーベルからリリースを重ねてきた。その背景には、彼を成長に導いた努力と姿勢があった。
15歳の時からロンドンの多様な音楽シーンに深く関わってきたMattは、その挑み続ける姿勢と努力の結果、アムステルダムに拠点を移し非常に熟練した技を持つDJ/Producerへと成長した。
Creamfields や Ibiza のUshuaiaなど数多くのビッグパーティーでギグをこなしてきたMattのDJは彼の持つ膨大なHouse Musicの知識をフルに生かしながらオーディエンスを引きつけ、一つの独特な雰囲気と空間を作り出す。
そして音楽プロデューサーとしてのMattはその卓越した耳と本能的な能力を使って彼の音楽にエネルギーとパッションを注ぎ込む。その結果、AxwellのAxtoneやHardwellのRevealedからサポートを受けるようになり、彼の音楽はダンスミュージックカルチャーのメインストリームとなることに成功した。さらに、ビッグルームやエレクトロハウス、プログレッシブハウスが流行する中、彼は自分のスタイルを貫き通し、ファンや仲間のDJたちを巻き込むようになる。
この大きな成長の末、Tiestoのアルバムに含まれるDon Diabloとの共作「Starlight」 とMarcus Schossows レーベル、Coe RedからTara McDonaldをフューチャーした「Till The End」 をリリース。また、Sebjakとの共作でEric Turnerをフューチャーした「Fire Higher」 は公開から2日で15万再生を記録している。
これらに加えてMattをさらなる成功へと導いたのが、Sizeからリリ ースされたAN21とのコラボ曲「Louder」 でSteve Angelloに大きな衝撃を与えた。加えて、KryderのSosumiレコードからリリースされた「Heartbeats」 はkryderやTom Staar、Steve Angelloといった有名DJにプレイされサポートされている。
彼の音楽がもたらすグルーブはダンスミュージックカルチャーに新たな大きなジャンルを作り出し常に進化し続け、我々はMatt Nashが作るエレクトリックノイズを受信し続けるだろう。
https://www.facebook.com/mattnashofficial
https://soundcloud.com/mattnashmusic
https://twitter.com/mattnashmusic
https://instagram.com/mattnashofficial
▼JapaRoLLプロフィール
「Hardwell が認めた唯一の日本人プロデューサー」
クリエイティブエナジー飲料ブランド「burn(バーン)」が主催する世界規模の DJ コンテスト「burn WORLD DJ CONTEST 2014」の日本ファイナリストであり、同時に世界レベルの EDM
サウンドを手掛ける音楽プロデューサーとしてもその名を馳せている。
2014 年にウクライナ出身の女性 DJ/プロデューサー「Juicy M( Armada Music) 」が主宰するレコードレーベル「JUMMP Records ( LA)」と契約。彼の 1st シングルとなる「Guitar Freaks」や Juicy M のヒット曲「Show Me Love ft. ENDEMIX」の Remix をリリースし、わずか 3 ヶ月の間にヨーロッパの EDM シーンへ JapaRoLL という名を知らしめた。 更には Juicy M 本人との共作楽曲「Rodeo」で Beatport Electro House メインチャート最高 35 位を記録(当時日本人 EDM プロデューサー最高順位)。その後は JUMMP Records の専属 A&R マネージャーとして新人発掘・育成を担当。オランダの名門 Spinnin’ Records をはじめ、Revealed Recordings ( Hardwell) 、WOLV Records ( Dyro)、Maxximize Records( Blasterjaxx)といった有名レーベルから現在リリースを重ねている Olly James、Tom Ferro、JuicyTrax や Angemi といった若手プロデューサーを発掘・レコード契約し、彼らの名前を世界へアプローチさせた最初の人物としても知られている。
2015 年にはこれまでの Big Room House から一変、Groove House へとサウンドスタイルを変える。わずか一年で 6 曲のオリジナル楽曲、3 曲のBootleg Remix をリリースし、独自の Grooveスタイルを確立。海外ファンの間では「JapaGroove」という愛称でも呼ばれている。
これまで彼の手掛けた楽曲は世界のトップ DJ に公式サポートされており、一例を挙げると、Hardwell、Dannic、Blasterjaxx、Ummet Ozcan、Sick Individuals、Bassjackers、Sidney Samson、Justin Prime、Deniz Koyu、Danny Avila、Tommy Trash、DJ BL3ND、Juicy M、Lucky Date、Simon De Jano など、そうそうたる顔ぶれが並ぶ。中でも「Dannic」 や「Ummet Ozcan」 からはコンスタントなサポートを受けており、アジア人プロデューサーの中でも群を抜いて高い評価を得ている。更には日本人で唯一「Hardwell」 のラジオ番組「Hardwell On Air」で彼の楽曲がオンエアされるなど、日本人初の快挙を成し遂げており、海外メディアサイトからは「日本で一番世界に近い若手音楽プロデューサー」と称賛されている。
https://www.facebook.com/japarollmusic
https://soundcloud.com/japaroll
https://twitter.com/JapaRoLLMusic
https://instagram.com/japaroll/

SAKO

Beginningのパパ兼キャプテン。 ドラムンベースDJ。

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